愛する人また逢える日まで

明日があるとおもってた。突然くも膜下で亡くなった主人、また一緒になれたら。。そんな同じ思いを持つ人の明日へと繋がりますように。

そばにいてくれる

前向いてがんばろ!って思える時と

泣けて泣けてだめだわたしって

思える時の差が激しい。。。


そんな自分も受け入れないと。。。


とまだそんな無理して元気だ!って

言えなくてもいいよね。。って

自分を甘やかせてみる。。。



そんな落ちてる時、

私の身体のメンテナンスをしにきてくれたり

ふとわたしを思い出して各地方から

送ってくれるみんなの温かさ。。。



常に私をさみしくないように

一人にしないように

きっとJはいろんな人を

送り込んでくれてるんだね。





事実は一つ、解釈は無限。。。



魂とか死後の世界など信じない人もいる。


データや論文とかの問題ではなく

要は自分がどれだけその人のことと

繋がれてるかを信じれたらいいんじゃないかな。


自分がすこしでも楽になれる

解釈していられたらいいんじゃないかなって

思う。。。



どれだけ泣いてもいいよね。


その人との思い出がたくさんある分

その人との絆が深い分

別れがあまりにも寂しすぎて

たまらないよね。。。


涙も枯れることはない。



でも自分もいつかは死ぬ。そのときに

必ず迎えにくるって言ってくれてるなら

必ずそばにいるって言ってくれてるなら

それを信じて向こうに行った時

向こうに帰ったとき、

思い切り生きてきたよ!

思い切り貢献してきたよ!

思い切り楽しんできたよ!

ってたくさん報告できるように

手を広げておかえりってまっててくれるなら

寿命がきまってるならば

その日がいつきてもいいように

堂々と自分にまっすぐ生きて最後は

あなたの元に帰ったとき褒めてもらおう!



肉体有る限り。。


この肉体を離れてお返しするときがくるまで。。。

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