愛する人また逢える日まで

明日があるとおもってた。突然くも膜下で亡くなった主人、また一緒になれたら。。そんな同じ思いを持つ人の明日へと繋がりますように。

あなたとともに。。。

10月16日、17日。

私が一人では寂しいだろう。

身体もカチカチで大変だろうと、

東京から逢いに二人が忙しい中

来てくれた。



一緒に思い出を語ってくれた。

泣いてくれた。

私の身体を楽にしてくれた。


私たちは

Jがいてくれたおかげで

どれだけ心強かったか。


なにをするにしても

安心して前に進めた。


私の友人や生徒さんたちを

どれだけ可愛がってくれたか

痛いほどわかる。



『天国に座って毎日見守ってるよ

居なくなったわけじゃないって

知らせたくてあなたの笑い声も

聞こえるし、寝顔も見てる


しのび泣くその姿に腕を回して

抱きしめてることもあるんだよ


生きてる頃に戻れたらどんなに

良いだろうかと渇望してるのも

知ってる


一人になったわけじゃないんだよ

って分かってほしい。   


わたしにはもう無い今生の人生を

自分だけ生きていると     

罪悪感を持たないで。   


天国は本当に美しい所、

来てみればわかるよ。     


だから、それまで自分の人生を歩んで、

笑って自由になって楽しんで。   

そうしたら息をする度、

私の分もしているんだって

わかるから。』



こんな風に

おもえるようになるのかな。。。



こんなやりとりまたしたいな、。。

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