愛する人また逢える日まで

明日があるとおもってた。突然くも膜下で亡くなった主人、また一緒になれたら。。そんな同じ思いを持つ人の明日へと繋がりますように。

この命どう生かす?

10月24日

この日は3週間で命を終えてしまった

姪っ子の命日。


その時はあまりにもショックで

この手に抱っこしたのは

冷たくなった姪っ子でした。


たった3週間の命ならなぜこの世に

産まれることがあったのか?


96パーセント成功するからと

妹も同意したのに

何回も手術することになり

医者を恨んだ。


今でも納得なんていかない

妹も月日は重ねてと悲しみは

変わらないという。


日にち薬だと言われる


確かにそうかもしれない。


でも何年、何十年たっても

この痛みや悲しみは

フラッシュバックのように

時々襲ってくる。



仕事をしてても

息ができなくなる時も多々ある。



でも一人じゃない。

と言い聞かせ生きている。



この日は主人の会社を継続したいから

関わらせてほしいと

後輩くんが言ってきてくれ

うれしかった。


ちょっと元気でた。


こうやってJが作ってきた人間関係。


それだけ真剣に人と向き合って助けて

きたからこそだね!


すごいよ貴方は。


改めて尊敬です!



『いつ死ぬかはすでに決まっている。

その時までどう生きたいのか。

与えられた時間を有意義に

つかうより感動の多い人生にするか。』



貴方が迎えにきてくれるまで

この命まっとうしなきゃね。。。

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