愛する人また逢える日まで

明日があるとおもってた。突然くも膜下で亡くなった主人、また一緒になれたら。。そんな同じ思いを持つ人の明日へと繋がりますように。

クリスマスイブにメッセージ?

クリスマスイブの日。


私がイブは一人だろうからと

ステキなホテルでみんなで過ごそう!

と誘ってくださった。



ラグジュアリーなホテルで

食事したりBARで語り合ったり。





そこでJのことを


「ほんま息子みたいやった。

おかんおかんっていうてくれて。。。」



と話しを泣きながらしてくださる。。。



私も嬉しい。


亡くなったあともJのことを

こうやって話してくださる。



どれだけありがたいだろう。



こんな風に

さみしいだろうと

組んでくださり

寄り添ってくださる。




ありがたくてありがたくて。。。



そんな素敵な時間をすごした

翌日の朝方。。。



ふと口ずさんでた歌詞。



「雨上がりの空を見ていた 通り過ぎてゆく人の中で

哀しみは絶えないから 小さな幸せに 気づかないんだろ


時を越えて君を愛せるか ほんとうに君を守れるか

空を見て考えてた 君のために 今何ができるか


※忘れないで どんな時も きっとそばにいるから

そのために僕らは この場所で

同じ風に吹かれて 同じ時を生きてるんだ※


自分のこと大切にして 誰かのこと そっと想うみたいに

切ないとき ひとりでいないで 遠く 遠く離れていかないで


疑うより信じていたい たとえ心の傷は消えなくても

なくしたもの探しにいこう いつか いつの日か見つかるはず


△いちばん大切なことは 特別なことではなく

ありふれた日々の中で 君を

今の気持ちのまゝで 見つめていること△


君にまだ 言葉にして 伝えてないことがあるんだ

それは ずっと出会った日から 君を愛しているということ


君は空を見てるか 風の音を聞いてるか

もう二度とこゝへは戻れない

でもそれを哀しいと 決して思わないで


(△くり返し)

(※くり返し)


どんな時も きっとそばにいるから」



Jが一年前に亡くなって数日後

はじめて夢に見ておりてきた

歌詞を調べて見たとき

号泣した曲。。。



それ以来一年すぎて

2回目。



こうやって感じて寄り添って

素直にいきていきたい。。。

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