愛する人また逢える日まで

明日があるとおもってた。突然くも膜下で亡くなった主人、また一緒になれたら。。そんな同じ思いを持つ人の明日へと繋がりますように。

死への執着

Jがなくなるまでは

死への恐怖、

生への執着がすごくあった。。



でも、命が終わっても、

肉体がなくなったとしても

あちらの世界があり

Jが待っててくれるとおもうと

受け入れられると思う。。。



あとは

肉体がなくなったあと

できるだけ

あとに残された人が

困らないように

シンプルに身の回りを

整理し

シンプルにいきていくのみ。

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。