愛する人また逢える日まで

明日があるとおもってた。突然くも膜下で亡くなった主人、また一緒になれたら。。そんな同じ思いを持つ人の明日へと繋がりますように。

100日法要

100日法要おわりました。



百箇日は卒哭忌。

「哭」は、声をあげて泣きさけぶ、

『卒」は、終わる、という意味。



故人を思い、泣き悲しんでいた

親族や近親者たちも泣くことを

やめる頃、それが百箇日を

迎える頃だ、ということらしいのですが、

そんなことできっこありませんね。



泣き疲れて

考えたくなくて現実逃避しちゃいました。


19時頃からずっと

泣き、寝て、泣き、寝てのくりかえし。


そして朝を迎えました。



この現実社会で

たくさんの人のことを考え、

思いやり、男としてのプライドも

もち弱音を吐かず生きてきたJ。


多くの人たちの幸せを

願い、たくさんの徳を積み、

たくさんの人たちに光を与え、

惜しまれずっとみんなの心に

刻まれているJ。


本当に尊敬です。



この世の修行は本当に辛い。



わたしはJがたくさんの愛を注いで

くれたことを胸に

迎えにきてくれるまで

Jが残してくれたたくさんの

愛に感謝して、

繋いでくれた友人たちや

会社を愛していくのみ。。。



心の距離が近い人と

必要としてくれる人に

真正面から正直に

向き合って生きていくのみ。



シンプルに生きていこう。



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